40歳になった塩村あやか支部長がネプリーグで「託児所」書けず

8月6日、国民民主党広島3区の塩村文夏総支部長が、フジテレビ系列の「ネプリーグ」に出演していた。平和記念式典にも参列していたあやか支部長だったが、同日の2つの様相にギャップを感じる。番組ではあやか支部長が「ネプ投げ」されるのかと思って見ていたが、クイズ番組のようだった。

なぜ、あやか支部長が「ネプリーグ」に出演したのかというと、生活が大ピンチでアルバイトなんだという。Facebookで本人が明らかにしている。


塩村 あやか
8月4日 16:44

明日の夜7時は ネプリーグに出演です。
急なオファーでしたが、タイミングが合いました。よかったら、見てね。

数日前にフェイスブックでも拡散した内容の漢字を事もあろうか、ド忘れ。難しい間違いをした先輩の漢字を見て、完全に分からなくなってしまいました…😖

災害から暫くは地元最優先でこうした仕事をお断りする事も続き、生活が大ピンチでしたが少し助かります。落選してからは収入はこうしたアルバイト(仕事)などになります。

政治家は現職でない限り、自分でこうして稼いでいくんですよね。地元活動をするには就職すると必要な活動量にならないので大変です。



それで、番組ではあろうことか、あやか支部長は「託児所」という漢字が書けなかった。

これは、子どもに興味がないという表れなんだろうか。

犬猫の殺処分ゼロの方が大事ということか。

「産めないのか!」じゃなく「産まないよ!」ということか。

あやか支部長は、18年7月6日で40歳になっていた。

そして、あっと言う間に50歳。

年をとるのはあっという間。

しかし、金がない今のあやか支部長なら、金しだいできわどい仕事も受けてしまうのだろうか。

背に腹は替えられないと言うから、その意気込みを見てみたいものだ。



ネプリーグ 託児所 政治家

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