缶ビール片手に貨物車運転中の男が警察に見つかり現行犯逮捕

安佐南署は8月2日午後6時20分ごろ、広島市佐伯区観音台3丁目、会社員大串和昭容疑者(62)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。缶ビールを手に運転する姿を巡回中のパトカーが見つけて停車させたという。逮捕容疑は、安佐南区西原8丁目の国道183号で、酒を飲んで貨物車を運転した疑い。同署によると、呼気検査で基準値の3倍に当たる1リットル当たり0.45ミリグラムのアルコール分を検出した。(中国)
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