杉田水脈衆院議員「生産性がない」うちの会社のことか?

杉田水脈衆院議員がLGBT(レズ、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)は生産性がないから、税金を投入する意味はない、というような記事を書いたという。それに対して、ゲイかホモか知らないが「殺してやる」と書き込みがあったという。この「生産性がない」という言葉だけを最初に目にしたとき、ビクリと反応してしまった。それ、うちの会社のことか?と思ったからだ。これは後で書こう。


そもそも、なんでゲイやホモなどに大事な国民の税金を分け与えなければならないのだろうか。LGBTとしゃれた呼び名で言われている人たちは、一人前の大人だ。この人たちを特別扱いすることは、非常に不平等だ。ほとんどの人が一人前に働いており、それなりに収入を得ている。前回、日大アメフト問題で、モーホーと疑われている井上元コーチや、新宿2丁目で働く人たちの事を書いたが、それはそれはご立派に働いているのだ。


ホモビデオに出演した井上コーチ、次の仕事は新宿2丁目ゲイバー?


だから、ガチムチママやニューハーフ、ホーイズバーの連中に税金を使うことはナンセンスで実態を全く理解していないに等しい。


それでも税金を投入するというなら、もう頭に来たから、「スナックLGBT」でも作ってやりたい。カネがあれば。




新宿歌舞伎町「風林会館」


 
「生産性がない」うちの会社の事か?

生産性がない・・・。日ごろ、気にしていた事を言われたようで、ひどく落ち込んでしまった。これはまさに今のウチの会社そのものだからだ。杉田水脈(すいみゃく、と呼ぶのかと思った)議員の言葉はグサリと突き刺さった。会社はロクに広告費も出さず、ロートルオッサンや自閉症社員「まことちゃん」などを従え、いったいどうやって売り上げをあげていけばいいのだろうか。それは非常にハードルが高く、難問で難題、とても苦しい状況。


上場会社にいた頃は、ちゃんと広告費を出してくれたが、痴呆都市広島では、とても無理。


でも、結論は出ている。それはもう、自分がやるしかないのだ。


杉田水脈さん、分かりました。あんたの言葉を噛み締め、この猛暑に負けることなく、仕事を頑張ります。そして、胸を張って決算を迎えられるように心に誓い、全力で仕事に打ち込みます。



ちなみに、水脈さんの講演会があるという。


日本会議広島
中央支部・西支部合同時局講演会

時局講演会
自由民主党・杉田水脈衆議院議員
「歴史戦の最前線」
日時:平成30年9月17日(月・祝)
開場 15:00-
開演 15:30-
場所:ホテルセンチュリー21広島
参加費:前売り1,000円
(当日1,500円)
*懇親会あります


関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ