ニシキヘビと触れ合えるイベント・・・気持ち悪いだろ?

7月21日「カエルとヘビ・トカゲのふしぎな世界両生類・は虫類展」が広島市西区の広島マリーナホップで始まり、家族連れでにぎわったという。会場中央に展示されているのは、体長約3メートルの白いニシキヘビ。子どもたちは「わあ」と歓声を上げ、まじまじと見入っていた。カメやトカゲ、ニシキヘビと触れ合えるコーナーには行列ができた。絶滅危惧種の紹介や外来種の脅威などについて学ぶパネル20枚も展示されているという。(中国)

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