広島で下半身露出を繰り返していた教師が依願退職

7月13日、広島県教委は下半身を露出する行為を繰り返したとして、県西部の県立校の男性教諭(44)を停職6カ月の懲戒処分とした。男性教諭は同日、依願退職した。県教委によると、男性教諭は6月21日午後0時35分ごろ、廿日市市の歩道で下半身を露出したとして、廿日市署に公然わいせつの疑いで逮捕された。その後、留置されず釈放された。

県教委の聞き取りに、廿日市市や広島市で同様の行為を複数回、繰り返したと認めた。「ストレスを感じていた。関係者にご迷惑を掛け、大変申し訳ない」と話しているという。(中国)

廿日市市の高校教師が路上で下半身露出して逮捕されていた


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