広島大学病院の医師が4万円で15歳少女といかがわしい行為

ホテルで女子中学生に現金を渡していかがわしい行為をしたとして、広島大学病院の医師の男が警察に逮捕された。児童買春の疑いで逮捕されたのは、広島大学病院総合診療科の医師・片山賢容疑者。警察によると片山容疑者は、18年3月、広島市内のホテルで当時15歳の女子中学生に現金4万円を渡し、いかがわしい行為をした疑いが持たれている。

警察の取り調べに対し片山容疑者は、「女の子に現金を持たせて関係を持ったことは間違いない」と容疑を認めている。片山容疑者と少女は、SNSを通じて知り合ったという。広島大学病院は「職員が逮捕されたことは誠に遺憾。事実関係を確認したうえで厳正に対処する」としている。(RCC)

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