大竹の行者山で薄ピンクズボンの男性が遺体で見つかる

6月25日、大竹署は大竹市玖波町の行者山(313.5メートル)の山頂近くで身元不明の男性遺体が見つかったと発表した。似顔絵を公開して情報提供を呼び掛けている。同署によると、6月21日午前6時35分ごろ、登山中の男性が遺体を見つけた。死後半日ほどたっていた。

男性は50〜60代で、身長約170センチの中肉。髪は短くて黒く、白地に紺のストライプが入った長袖シャツと薄ピンクの長ズボン、白い靴下、茶色のスニーカーを着けていた。紺のリュックサックやピンクの半袖ポロシャツを持っていた。(中国)



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コメント 1件

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名無しさん  
No title

底辺や犯罪者の吹き溜まり・ゴミ捨て場
それが大竹市

2018/06/26 (Tue) 15:36 | 編集 | 返信 |   

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