呉の交差点で軽自動車同士が衝突67歳会社員死亡

4月20日朝早く、広島県呉市の国道交差点で軽自動車とライトバンが衝突し軽自動車の運転手が全身を強く打ち、死亡した。午前4時10分頃、呉市阿賀中央の国道の交差点で、右折していた軽自動車と直進していたライトバンが衝突した。

この事故で軽自動車を運転していた呉市音戸町の会社員・高下勝義さん(67)が全身を強く打ち、病院に運ばれたがおよそ1時間20分後に死亡が確認された。ライトバンを運転していた会社員の男性(41)も頭を打つなどの軽いけがをした。警察はライトバンの運転手などから当時の状況を聞いて事故原因を詳しく調べている。(TSS)
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