用水路に人かうつぶせになって倒れているのが見つかる

4月12日午前10時30分ごろ、広島市東区矢賀5丁目で「用水路に人が倒れている」と110番があった。広島東署員が用水路(幅約70センチ、深さ約60センチ)でうつぶせに倒れている高齢男性の遺体を見つけた。同署などによると、遺体は身長約165センチ。長袖ジャンパーと作業ズボンを着用し、腐敗が進んでいた。そばののり面に滑った跡があることなどから、同署は男性がのり面から転落した可能性があるとみている。(中国)
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