飲食店従業員が飲酒運転で衝突事故

広島西署は4月1日午後11時半ごろ、いずれも自称の広島市佐伯区薬師が丘3丁目、飲食店従業員石井浩治容疑者(44)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は西区井口台2丁目の市道で、酒を飲んでバイクを運転した疑い。同区の女性(45)の乗用車と衝突する事故を起こして発覚した。(中国)

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