国家斉唱不起立で17回目の処分を受けた広島の国家反逆転覆教諭

今年度の入学式で、校長の職務命令に従わず国歌斉唱時に起立しなかったとして、広島県教育委員会は東広島市の市立中学校の男性教諭(55)ら4人を20日付で戒告処分にした。男性教諭が同様の処分を受けたのは17回目。(産経)





【公務員の懲戒処分】
免職・・・公務員の職を失わせる処分。
停職・・・職員としての身分を保有させながら一定の期間その職務に従事させない処分で、停職者は原則としてその期間中給与を受けることができない。
減給・・・公務員の俸給の支給額を減ずる処分。
戒告・・・本人の将来を戒める旨の申し渡しをする処分。


相変わらず処分の甘い広島県教育委員会。これだから広島は変な目で見られるわけだ。広島を知るには広島を出て、全国のいろいろな人たちと話をすれば分かる。このような教職員には、もっと精神的に厳しい処分が必要だ。人間の行動を指令するものは脳である。国旗掲揚・国家斉唱に対して拒否反応を起こす脳の一部を摘出する手術が一番よい。

[その他の懲戒処分案]

①日本から強制退去または島流し。
②広教祖のボロビルの前で、日本国旗を掲げさせて君が代を1日3回朝昼夕それぞれ30分、1ヵ月間斉唱。
③自衛隊と一緒に被災地で死体捜索・瓦礫撤去作業を1年間。
④国家斉唱時になると起立したくなるチップを脳に埋め込む。
⑤最初から座れないようにしておく。
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