国旗を丁寧に扱う羽生結弦選手が眩しすぎて日の丸国歌斉唱に反対する輩どもが情けない

フィギュアスケートの羽生結弦選手は、ソチ五輪に続いて平昌五輪でも金メダルを獲得し、フィギュア男子66年ぶりの2連覇という偉業を達成。ケガを乗り越え、圧巻の演技を見せた羽生選手。インターネット上には、演技以外でも感動させられたと称賛の声が上がっている。

試合後のセレモニーで、日本国旗を受け取った羽生選手と2位の宇野昌磨選手は報道陣のカメラの前へ移動。しかし、3位のハビエル・フェルナンデス選手にスペイン国旗がまだ用意されていなかったことに気づいた羽生選手は、一度受け取った国旗を戻して記念撮影に応じた。その後、スペイン国旗がフェルナンデス選手の手に渡ると、自身も日の丸を広げ、3人全員で国旗を掲げた。ット上に「羽生選手優しい」「そういう気遣いができるところもさすが」といった声が飛び交う。

さらに、羽生選手がリンクを去る際に日の丸に何かを語りかける姿や、ていねいに折りたたむ姿も目撃された。そんな姿に、「国旗にありがとうございますって言ってて感動」「国旗をとても丁寧に扱う羽生くんは、ほんとに日の丸を背負ってたんだな」などと投稿された。

この行動を受け、数年前に行われたフィギュアの大会の動画も注目を集めている。演技後にインタビューを受けることになった羽生選手。自分の荷物は床に置いたが、「国旗だけは下に置けない」とスタッフに預けていたのだ。これを見たネットユーザーらは、「国旗に敬意を払う姿が今でも印象に残っています」「羽生選手の国を背負ったアスリートとしての心意気は素晴らしいと感じました」。(産経)



ゴキブリやうじ虫は、明るいところに出ると死滅するから、いつも暗闇でゴソゴソしている。同様に国旗掲揚・国歌斉唱に反対する気味の悪い連中は陰でゴソゴソしている生き物だから、日の丸を見たり触ったりすると、十字架を向けられた悪魔のように死滅してしまうのだ。



羽生結弦


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