こんなときに広島の反日PTSD団体が国旗掲揚・国旗斉唱を阻止!

2018年、平昌オリンピック開催され、日本の選手たちが冬季オリンピックでは過去最高のメダル数を獲得した。メダルを獲得した選手たちは壇上に上がり、感動的な国旗掲揚・国歌斉唱とメダルの授与を繰り広げた。

ところが何と、こんなときに広島のチンケな反日PTSD団体が、国旗掲揚・国歌斉唱をしないよう要請したという。教育現場の事とは言え、これは社会人、さらにはオリンピックにも悪影響を及ぼす重大発言。明らかにオリンピックメダリストに対する侮辱である。やっぱり広島は陰湿でダメだったのだ。


市民団体「教科書問題を考える市民ネット・ワークひろしま」(石原顕共同代表)は2月22日、卒業式や入学式で国旗の掲揚や国歌の斉唱を強制しないよう求める要請書を県教委に提出した。事務局の岸直人さん(64)=廿日市市=たち2人が訪れ、秘書広報室の佐藤哲義室長に、下崎邦明教育長宛ての要請書を手渡した。

要請書では、国旗の掲揚や国歌の斉唱の強制を「多面的・多角的な考え方を保証する教育とは相いれない」と批判。卒業式と入学式を各校の裁量に委ねて実施することなど8項目を求めた。佐藤室長は「関係する課で共有したい」と述べた。(中国)

関連記事

スポンサーリンク

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL