「憲法9条改正」6割が賛成、広島のおばあちゃん「核ぐらい持て!」

テレビなどのマスコミでは、「憲法9条を守る」ことが平和主義者で善人のごとく報道され続けているが、これは反戦PTSDの病に侵された日本社会を破壊しようとする連中のフェイクニュースだったのだ。そしてサヨク思想満開の広島市において、憲法改正と核爆弾の保有に賛成しているというおばあちゃんにも出会ったのだ。


時事通信の2月の世論調査で、憲法9条改正について尋ねたところ、「2項を維持した上で、自衛隊の存在を明記すべき」が35.2%で最も多かった。次いで「9条を改正する必要はない」が28.1%、「2項を削除し、自衛隊の目的・性格をより明確化すべき」が24.6%だった。


話の続きだが、そのおばあちゃんは広島市のほぼ中心部に住み、年齢は80歳を超える。仕事の長話から政治の話になった時、おばあちゃんは言った。「広島ではヒバクシャもいるから、憲法改正や核の保有について言いにくい」と。なぜ、そう考えるのか聞くと、戦争で亡くなった主人が海軍にいたからだそうな。

おばあちゃんは「日本は自分で自国を守れないとダメだ」とも付け加えた。おばあちゃんは、あと数年は生きているだろうから、また話を聞きに行ってみたいと思う。

そして、こんな発言は、中国新聞でもNHK広島でもRCCでも抹殺され、絶対に取り扱わない。それが広島社会なのだ。
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