手首に数珠をつける男は気持ち悪い!仕事が出来ないダメ社員の証

いったい何を気取っているのだろうか。手首に数珠を付けている社員がいる。いつもはスーツの袖に隠れて(隠して)いるから分からなかったが、社内の事務作用中に見えたのだ。一般常識から考えて、社員が手首に数珠を付けることなど考えられないが、何でそんなものを付けているのだろうか。

まさか、ニュースで人が死ぬ度、会社のトイレに隠れてお祈りでもしているのだろうか。まったく気持ちの悪い奴だが、何でそんなものを手首につけているのかそいつ(広島のまことちゃん)にちょっと聞いてみたことがある。

そいつの返事は「前から付けてますよ・・・」

相変わらずコミュニケーション能力ゼロの返事だ。


こんなバカで気持ち悪い奴と仕事をするのは本当に苦痛だが、しかし考えてみると、これは単なる「ファッション」なのか、「運気」を気にして身に付けてるのか、それとも「一家が宗教かぶれ」なのか。

もし「ファッション」だとすると、いや、とても似合わない。「広島のまことちゃん」の容姿からして、それは違和感全開であり、気持ちわるくて「へんてこりん」の一言だ。こんな気持ち悪いことを、いったいどこで覚えてきたのだろうか。

もし「運気を上げるため」だとすると、ちょっと待てよ。今までの奴の仕事の失態は数知れず、そして自閉症。こっちの仕事の足を引っ張ってばかりだから、全く効果がないことが判明している。レベルの低い人間に限って数珠に頼るのかも知れない。

もし「一家が宗教かぶれ」だとすると、これは要注意だ。20代のころ、嫌な出来事があった。当時住んでいたマンションの隣の部屋で、夜中になると「何妙法蓮華経・何妙法蓮華経・・・」と大声で独り言を叫んでいた奴がいた。夜中の12時ごろまでブツブツと聞こえていたため、我慢できなくなり、何度かクレームを言いに行った。

しかし止めることをしなかったため、これはもう全面戦争しかないと思った。そして、取った行動は「ドアを何度も叩き、何十回もインターホンを鳴らし続けた」のだ。宗教かぶれの迷惑行為野郎との一騎打ちだった。そして数カ月にわたる戦いの後、隣からお経をあげる声がしなくなった。気になって外の窓(1階だった)から部屋の中を覗いたら、引っ越していた。この時、晴れて宗教かぶれ野郎との戦いに勝利した瞬間だった。怒りは大切だと痛感したのだ。

従って「宗教かぶれ」人間は他人に迷惑をかける。まさに社内でも同じ事が起きているのだ。

いずれにしても、数珠を手首に付けている人間は「気持ち悪い」に尽きるのだが、要するに自分でまともに仕事が出来ないから、数珠などに頼るのだろう。そんな下らない事を考える前に、もっと早く出社して仕事に取り組むとか、周りに気を配った仕事をするとか、もっと男としてハキハキするとか、やることがいっぱいあるはずだ。

結論として、「数珠を手首に付けている人はダメ人間」だ。


関連記事

スポンサーリンク

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL