横断歩道を渡っていた男性を会社員の車にはねられ死亡

1月21日夜、広島県福山市で横断歩道を渡っていた高齢の男性が車にはねられ死亡した。警察によると、20日午後8時半ごろ、福山市新市町の国道で、横断歩道を歩いて渡っていた70歳の男性が普通乗用車にはねられた。この事故で、近くに住む槇谷謙治さん(70)が全身を強く打って死亡した。警察は車を運転していた府中市の会社員・千葉尚也容疑者(31)を自動車運転過失致傷で現行犯逮捕した。現場は、片側2車線の信号機のない交差点で、警察は詳しい事故の原因を調べている。(TSS)
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