呉の早瀬大橋近くで釣り船が牡蠣筏に乗り上げる

1月20日正午すぎ、呉市沖で、釣り船がカキいかだに乗り上げ、船に乗っていた男性5人がケガをした。20日正午すぎ、呉市音戸町の早瀬大橋から北におよそ2キロの海上で、男性7人が乗った釣り船がカキいかだに乗り上げた。この事故で、釣り船の船長と乗客のあわせて5人が、頭や足を打つなどのケガをした。 呉海上保安部は、55歳の男性船長が「居眠り運転をした」と話しているため、業務上過失致傷の疑いで調べている。(TSS)




牡蠣いかだ 乗り上げ
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2018年01月20日(Sat) 23:13












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