塩村あやか氏生活崖っぷち、一人じゃ怖い?

現在、定職を持たない塩村文夏氏だが、なぜかいつもの”あのポスター”が道路端に増えている。どうせ貼るなら、もう都議時代のポスターはやめて、新しく撮り直したものを使った方がいいのではないか。自民党の河井克行衆院議員は、今回の衆院選でポスターを作り直している。また、場所によっては河井衆院議員の隣にくっつけて貼ってたりで、もうこの家の人は誰でもいいんだろうか。

ところで、塩村氏は12月に入って懐事情が厳しくなっているようだ。さらに、都議時代の東京世田谷とは様相がかなり違う広島3区。東京や実家のある福山市にはない厳しさがある。その事が身にこたえているようだ。

塩村氏のFacebookによると、12月7日、選挙後、10月22日以降の収入は243円だけだという。これは電子書籍の印税(随分前に書いた女性政治家のリアル)。だという。本人「来月の収入のアテはない。(再来月は数万円程度の出演料がでるはず)」なんだという。

さらに「一方、健康保険が毎月8-9万円。年金も家賃も容赦なく引かれます。 通帳を見て、あと半年くらいしかもたないなあと」、「小選挙区での野党は当選する方が難しい。いつ解散があるかも分からないので、参議院や地方議員のように計画もなかなか立てにくい。今後の事もあるので、支部長に再任するのかどうかなど早く党の方針も決めてほしいなあ(~_~;)それによりバイトのやり方も変わるので」と。

また、12月21日、「希望の党は惜敗率70%以上を既に公認 活動費をこれまでどおり出すという。ウチは…?? 私も惜敗率75%近いので、早く決めて欲しい。スタッフも退職した。女性1人では戸別訪問も危険。日暮れも早く雪深い山間部での活動もできない。都市型選挙とは全く違う😥活動費じゃなくてもいい。秘書経験のあるスタッフを1人派遣してもらえたら…」という。

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