佐村河内守氏の損害賠償額4200万円

「全ろうの作曲家」として活動した佐村河内守氏(54)が楽曲を他人に作らせていたことが発覚して全国公演が中止になったとして、大阪市の企画会社「サモンプロモーション」が約6100万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が12月28日、大阪高裁であった。山田陽三裁判長は佐村河内氏に約5700万円の支払いを命じた大阪地裁判決を変更し、賠償額を約4200万円に減らした。(毎日)

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