三原の5歳女児投げ落とし鬼畜中学生を少年院送り・首輪にくさり付けて歩け!!

今年6月、三原市のスポーツセンターで、5歳の女の子を2階の踊り場から投げ落としたとして逮捕された14歳の男子中学生について、広島家庭裁判所福山支部は「少年の健全な育成や更生のためには、系統的で専門的な矯正教育を行う必要がある」などとして少年院に送る決定をした。

17年6月、三原市のスポーツセンターで、14歳の中学3年の男子生徒が5歳の女の子を2階の踊り場から1階に投げ落としたとして殺人未遂の疑いで逮捕され、その後、家庭裁判所に送られていた。

広島家庭裁判所福山支部で開かれた少年審判で、太田雅也裁判長は「少年の健全な育成や更生のためには、強い枠組みの中で系統的で専門的な矯正教育を行う必要がある。少年の資質や性格などに応じて心身の成長を促しつつ、社会への適応力を養える措置が相当だ」などとして、男子生徒を少年院に送る決定をした。(NHK広島)
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