医療施設の元同僚を殴って6カ月のけがを負わせる

12月11日、廿日市署は廿日市市宮内、無職三宅睦久容疑者(47)を傷害の疑いで逮捕した。逮捕容疑は6月14日午後4時45分ごろ、三宅容疑者が当時勤めていた同市陽光台5丁目の医療施設で、同僚の男性(53)の顏を手で数回殴るなどして、右眼窩底を骨折する約6カ月のけがを負わせた疑い。三宅容疑者は「何回も殴ってはいない」と、容疑を一部否認しているという。(中国)
関連記事

スポンサーリンク

コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ