警察の呼気検査を拒否すると逮捕される

福山東署は12月9日午前4時45分ごろ、福山市大門町2丁目、自称会社役員大嶋岳寛容疑者(42)を道交法違反(飲酒検知拒否)の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は同市三吉町2丁目の国道313号で乗用車を運転中、署員に求められたアルコールの呼気検査を拒否した疑い。逮捕後、基準を超えるアルコールを検出した。(中国)
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