安佐南で18歳とび職の軽自動車が河川敷に転落して死亡

11月19日早朝、広島市内の太田川沿いの市道で軽自動車が河川敷に転落し、運転していた男性が死亡した。19日午前5時40分ごろ、安佐南区川内3丁目の市道で、北方面に走っていた軽自動車が河川敷に転落した。この事故で車を運転していた安佐南区のとび職、有森翔記さん(18)が車外に投げ出され、頭を強く打つなどして、その場で死亡が確認された。現場は信号のない見通しのよい直線道路。警察は、有森さんが何らかの原因でハンドル操作を誤ったとみて、事故の原因を調べている。この事故で、今年、県内での交通事故による死者は76人となった。(HOME)
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