朝酒しで夜軽トラ運転人をはねて死亡させる

10月17日夜、東広島市の市道で 歩行者の男性が軽トラックにはねられ死亡した。警察は運転していた男を酒気帯びなどの疑いで逮捕した。塚原政幸容疑者(46)は、17日午後8時半ごろ、東広島市黒瀬町の市道で酒を飲んで軽トラックを運転し、道路にいた城林博文さん(73)をははねて死亡させた疑い。塚原容疑者は「飲酒運転で人をはねたことは間違いない」と容疑を認めている。塚原容疑者の呼気からは、基準値と同じ数値の アルコールが検出されていて、「朝、自宅で酒をのんだ」と話しているという。塚原容疑者は「ブレーキをかけたが間に合わなかった」と話していて警察が事故の詳しい状況などを調べている。(HOME)
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