尾道の消防士長が16歳の女子高生にわいせつ行為

尾道市消防局に勤務する27歳の消防士長が、10月1日夜、16歳の女子高校生にわいせつな行為をしたとして、県の青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕された。逮捕されたのは、尾道市消防局の消防士長、松岡冬樹容疑者(27)。警察によると松岡消防士長は1日夜11時すぎ、竹原市の駐車場にとめた車の中で県内の高校に通う16歳の女子生徒に対し、18歳未満と知りながらわいせつな行為をしたとして、県の青少年健全育成条例違反の疑いがもたれている。

松岡消防士長は前日に広島市内で女子生徒に声をかけて連絡先を交換し、その後、連絡を取り合って車に乗せたという。車内にいるところを不審に思った警察官が職務質問して発覚した。(NHK広島)

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