酒飲んで知人男性の顔面を殴打した会社員を現行犯逮捕

広島東署は9月17日午前2時20分ごろ、広島市東区中山東2丁目、会社員西谷聖司容疑者(31)を傷害の疑いで現行犯逮捕した。逮捕容疑は自宅近くの県道で、知人の男性(31)の顏を数回殴るなどし、脳挫傷などのけがを負わせた疑い。男性は意識不明の重体。同署によると、事件当時、西谷容疑者は酒を飲んでいたという。(中国)
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