部落解放同盟広島県連の解放運動は厳しい?

7月23日、部落解放同盟広島県連合会の定期大会が福山市佐波町の市人権交流センターであった。代議員たち約150人が出席した。「差別と戦争に反対する闘いの先頭に立ち、不退転の決意で突き進む」とする大会宣言を採択した。大会では、「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織犯罪処罰法の施工や、各国の自国主義への傾倒を懸念する意見が出た。川崎卓志委員長は「大変厳しい時期に解放運動をいかに発展させていくか。一人一人の主体的な運動にかかっている」とあいさつした。大会宣言では他に、「公然と差別と暴力を扇動する差別排外主義は強まり、反人権主義・国家主義の政治が強行されている」と指摘した。(中国)

関連記事

Comment

No title
編集
小森が似非同和行為を行い
高橋睦子にベラ発言させた。
差別を扇動しているのは広島県連だ。
96年だ。
わたしは組坂繁之の元親戚だ。
詐欺師に味方したので縁を切った。
2017年12月04日(Mon) 10:57
No title
編集
広島の日教組の後ろ盾はここだったりしますからねぇ
テロ等準備罪が適用されるような組織犯罪でもしてるんでしょうかねぇ?
異を唱えるのは自由ですが
2017年07月25日(Tue) 06:30












非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

スポンサーリンク

広告