皆実小学校の臨時教師が女子中学生といかがわしいわいせつ行為をして逮捕される

広島市の小学校の26歳の臨時教諭が、女子中学生にわいせつな行為をしたとして広島県の青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕された。逮捕されたのは広島市立皆実小学校の臨時教諭で坂町に住む山本春日容疑者(26)。

警察の調べによると、山本臨時教諭は5月18日、当時住んでいた広島市安芸区の自宅で市内の中学校に通う15歳の女子生徒に対し、わいせつな行為をしたとして県の青少年健全育成条例違反の疑いが持たれている。2人はインターネットのSNSを通じて知り合い、やりとりの中で女子生徒は自分が15歳であることを話していたということで、女子生徒の学校関係者から警察に相談があり、捜査を進めていた。(NHK広島)

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