秘書100人超退職!どんな職場?豊田真由子議員Vs河井克行議員

「このハゲー!」「ちーがーうーだろ!?」と、秘書に対してのブチ切れ絶叫暴言の自民党・豊田真由子衆院議員(42)を見ていると、なぜか親しみを感じてしまう。それは、過去に目の前を通り過ぎて行った広島ブチ切れ中年女たちと面影が重なるからである。仕事などで、たまに広島中高年女に遭遇する場面があるが、その振る舞いには、何か悪霊にでも取りつかれたようにまくし立ててしゃべるのだ。いつ脳の血管が切れるのか心配になってしまうが、豊田議員の発狂スタイルは広島と同じだ。


グチをタラタラ不平不満を言うだけの広島女

本当の事が全国にバレた広島セクハラやじ問題「ありのままで逆ギレ」


ところで、豊田真由子衆院議員の秘書が、この4年間で100人以上、辞めていったという。中には頭などを引っ叩かれた人も居るに違いない。このあたりも、あのダミ声の広島中年女とそっくりだ。だから、何も驚くこともなかった。豊田真由子議員は広島DNAを持ち合わせており、広島人民の仲間だと思った。

同じく、100人以上の多くの秘書が辞めていった代議士と言えば、自民党・広島3区の河井克行衆院議員がいる。地元の評判は”天狗”で有名だが、週刊文春に秘書への暴行・傷害をすっぱ抜かれた。地元民によれば、ずいぶんと古いネタを出してきたと言っていた。また、ゲンダイによれば河井議員は運転席の座席を後ろから蹴飛ばすという。ずいぶんと危険な行為をしているようだ。


広島3区河井克行議員が秘書への暴行で刑事告発され、地元での評判も散々?


そもそも代議士は、秘書の能力をどのくらい求めているのだろうか。採用基準はどのようにしているのだろうか。秘書を応募する人たちは、夢と希望を抱いて面接に臨んでいると思うが、その実態はどうなんだろうか。働きやすい職場なんだろうか。もしかしたら、車での送迎やタバコや弁当の買い出しに明け暮れる日々なんだろうか。そんな職場に仕事のやりがい、生きがいはあるのだろうか。仕事が出来る秘書は、どこの代議士のもとで働きたいものなんだろうか。




河井克行衆院議員Vs豊田真由子衆院議員

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河井は奥さんはともかく旦那のほうは全くダメな印象だな
2017年06月26日(Mon) 19:34












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