火をつけ回して遊んだ中学生を児童相談所に送致

今年1月に佐伯区で自動販売機が焼けるなど7件相次いだ不審火について、警察は13歳の男子中学生を児童相談所に送致した。安佐南区に住む13歳の男子中学生は 17年1月、佐伯区五日市のスーパーの敷地内で、新聞や雑誌を燃やすなどした7件の放火の非行事実で5月29日、児童相談所に送致された。警察によると男子中学生は自動販売機や見知らぬ家の玄関の郵便ポスト、インターホンなどにライターで1人で火をつけてまわったという。防犯カメラや目撃情報から警察が特定し補導していた。調べに対し、男子中学生は、火の燃え方に対する好奇心があったなどと話しているという。(HOME)
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フ     /ヽ ヽ_//
2017年05月31日(Wed) 19:31












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