4月に採用された知的障害者施設職員が、わいせつ行為で5月に速攻懲戒解雇アンド逮捕

広島県内の知的障害者施設で4月、入所している10代の少女にわいせつな行為をしたとして、当時施設に勤めていた22歳の元職員の男が児童福祉法違反の疑いで逮捕された。逮捕されたのは広島県内にある知的障害者施設の元職員で、広島市南区宇品御幸に住む向井拓哉容疑者(22)。

警察によると向井容疑者は4月、当時勤めていた知的障害者施設の中で、入所している10代の少女にわいせつな行為をしたとして児童福祉法違反の疑いが持たれている。

施設によると、ほかの職員が気付いて警察に連絡したという。警察によると、向井容疑者は調べに対し容疑を認めているという。向井容疑者は4月、採用されたばかりで事件を受け5月2日付けで懲戒解雇されている。(NHK広島)

知的障害者施設で職員が女子にわいせつ行為で懲戒解雇

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