反安保法案主謀者を入学させた一橋大学が三流左翼大へ転落

2015年夏。安保法制をめぐり、反安倍デモに集まった数万人の聴衆の先頭で、シュプレヒコールを上げていた学生団体「SEALDs」(シールズ)のリーダー的存在だった奥田愛基(当時23)は現在、一橋大学の大学院に進学し、政治学を専攻しているという。入学した動機は、シールズの活動を通じて今の政治状況を間近に見聞きし、今一度、政治を体系的に勉強しなくてはならないと思ったらしい。シールズでの活動の傍ら、一橋大学の大学院一本に絞って受験勉強をしていたという。大学院の面接では「色々と忙しそうだけどちゃんと勉強できますか?」とも聞かれたという。(文春)



この報道についてネットでは、「良かったね、安保法案のお陰で北が核ミサイル撃っても、奥田くんは平和にお勉強できて。日本国と安倍首相に頭が上がらないね。」とか、「学歴ロンダリング」とか「なぜこいつごときを一橋がいれたのか疑問に思う」といった意見が多数寄せられた。


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奥田愛基

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