飲酒運転の男がJR芸備線の踏切で脱輪、通勤客4000人が大迷惑!

3月28日午前6時ごろ、広島市東区のJR芸備線の踏切で、酒気帯び運転の軽トラックが脱輪し立ち往生した。この影響で芸備線が一時運転を見合わせて最大およそ2時間半の遅れが発生し通勤客などおよそ4000人に影響が出た。警察は軽トラックを運転していた二間孝志容疑者(60)を酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕した。(HOME)
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