鯉城共同サービスセンターを賃金不払いで書類送検

3月7日、広島中央労働基準監督署は、広島市中区大手町の保険業鯉城共同サービスセンターと同社の社長男性(48)を最低賃金法違反の疑いで書類送検した。調べては、鯉城共同サービスセンターは2015年12月から16年2月まで、社員10人に県最低賃金(当時769円)の賃金を支払わなかった疑い。不払い額は計337万9096円。同署によると同社は既に事業を停止しているという。(中国)
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