「休んだので大丈夫だと思った」飲酒運転で建設業の男を現行犯逮捕

広島中央署は2月24日午前3時10分ごろ、広島市中区榎町、建設業日浦啓二容疑者(36)を道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。調べでは中区三川町の市道で酒を飲んで乗用車を運転した疑い。交差点を右折後、対向車線にはみだし、タクシーと衝突する事故を起こして発覚した。同署によると、「飲酒したが、休んだので大丈夫だと思った」と供述しているという。(中国)
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