廿日市市串戸の県道で18歳の会社員男性が自損事故で死亡

2月5日未明、廿日市市の県道で乗用車が歩道に設置された案内標識の鉄柱に衝突し、車を運転していた18歳の会社員の男性が死亡した。5日午前1時20分ごろ、廿日市市串戸3丁目の県道で乗用車が走行車線をはみだし、歩道に設置された案内標識の鉄柱に衝突した。この事故で車を運転していた広島市東区の会社員、大知史弥さん(18)が全身を強く打って病院に運ばれたが、およそ1時間後に死亡した。警察によると、現場は見通しのよい片側2車線の直線道路で、警察は事故の原因を調べている。(NHK広島)
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