広島高速1号線のトンネルで事故後自殺した30代男性

1月24日、安芸区の広島高速1号線のトンネルで、壁に衝突した乗用車から下りた男性が500メートルほど離れた歩道橋から転落して死亡し、一時通行止めになった。24日午後8時ごろ、安芸区の広島高速1号線上りの福木トンネルで追い越し車線を走っていた乗用車が壁に衝突し停止した。車を運転していた30代の男性はトンネルから約500メートル離れた歩道橋まで歩き、高速1号線の下り車線に転落し死亡した。この影響で広島高速1号線下りの広島東と温品の間が約2時間半通行止めになった。防犯カメラの映像を確認したところ、第三者の介入がないため、警察は男性が自殺した可能性が高いとみて捜査している。(HOME)
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