福山沼隈町の八幡神社でさい銭泥棒

1月2日午後5時15分ごろ、福山市沼隈町常石の八幡神社で、男がさい銭箱から現金を盗んだのを参拝に来ていた会社員男性(48)が見つけた。男性が捕まえようとしたところ、男は男性の顏などを殴り、小型バイクで逃走した。男性は顔の骨を折るなど3週間のけがを負った。盗まれた金額は不明で、福山西署は強盗致傷事件として捜査している。調べでは、男は20~30代で身長は約170センチ。紺色のジャンパーのような上着を着用し、ジーパンをはいていた。バイクは黒っぽい色で、銀色のヘルメットをかぶっていた。(中国)
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