妻の死体を自宅に放置した福山の警備員

自宅に女性の遺体を放置した疑いで、福山の警備員の男が逮捕された。遺体は妻の可能性があるとみられている。  広島県福山市の警備員・長沢佳司容疑者(62)は、16年9月下旬ごろから自宅に女性の遺体を放置した疑いが持たれている。11月26日、別に暮らしていた息子が、長沢容疑者の自宅2階の和室で普段着のまま横たわっていた遺体を見つけた。警察の調べに対して、長沢容疑者は「遺体があることは知らなかった」と容疑を否認している。長沢容疑者と暮らしていた68歳の妻と連絡が取れなくなっていることなどから、警察は、遺体が妻の可能性があるとみている。(HOME)



福山 死体遺棄
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