仕事がテキトーで天狗な広島東洋カープが広島市民賞受賞

カープ選手への広島市民賞は許せるが、最近、天狗状態の広島東洋カープに賞を出すのはいかがなものか。以前、仕事で同事務所に電話をしたところ、スッとぼけた受付対応から始まり、担当者が電話中だというので折り返し連絡をするようにと告げたが、その後一切、担当者から電話は来なかった。これがマツダスタジアムで働く広島東洋カープだったというわけだ。


25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島東洋カープ(広島市南区)に対し、広島市は11月4日、市民に感動と希望を与えたとして広島市民賞を授与したという。広島市民賞が授与されたのは、25年ぶりのリーグ優勝を果たしたカープと、今シーズン、日米通算200勝をあげた黒田博樹投手、それに、2000本安打を達成した新井貴浩選手。4日は松井市長がマツダスタジアムに出向いて授与式が開かれた。広島市によると、広島市民賞は平成14年に創設されたが、カープへの授与ははじめてだという。(NHK広島)




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