庄原で原付バイクと車が正面衝突18歳県立広島大生が死亡

10月27日夜、庄原市の市道で普通車と原付バイクが正面衝突し、18歳の女子大生が死亡した。27日午後6時20分ごろ、庄原市戸郷町の市道で、男子大学生(22)が運転する普通車と対向車線を走っていた女子大生(18)の原付バイクが正面衝突した。この事故で原付バイクに乗っていた大学生・迫井裕梨さんが全身を強く打ち、およそ5時間半後に死亡が確認された。現場は、片側1車線の緩やかなカーブで普通車を運転していた男性は「前に遅い車がいたので追い越そうと右に出たらバイクがいた」と話しているという。(HOME)


県立広島大生どうしの事故だった

10月27日夕方、庄原市戸郷町の市道で県立広島大学の22歳の男子学生が運転する乗用車と原付バイクが正面衝突した事故で、バイクに乗っていた同じ県立広島大学1年の迫井裕梨さん18歳が、死亡した。(広島テレビ)



庄原 衝突事故

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