偏屈な広島市職員の実態が判明

2013年ごろまでの広島市職員による飲酒運転などの懲戒処分が余りにも多く、なぜそのような事態に陥ったのか疑問に思っていた。しかし、その原因が判明した。広島市職員と話をしたことで、その謎が解けたのだ。個人的にその感想を書いてみたい。

広島市役所(中区)に行くと、暗~い1階フロアロビーを通ってエレベーターで上階に上がる。その某階に居たのだ。そう、偏屈職員が・・・。

この30歳前後の職員は、上席といるときにはおとなしいが、電話になると、偏屈で突っかかったしゃべり方をするのだ。自分の主張を通したいのは分かるが、それが全く脈略もないし、合理性もない。何のために話をしたのか忘れており、取って付けたような独りよがりで身勝手な物の言い方。

話の進め方にものずごく違和感があって特徴があるが、これは広島市特有のものなのかもしれない。この”おつむ”の程度の低い職員は恐らく偏屈な上席から偏屈なしゃべり方を指導されているのだろう。民間では交わさないような話し方が特徴的だ。もちろん東京では絶対に在りえないような会話が広島では繰り広げられるのだ。

もしかしたら、その職員は日本人を装っているのかも知れない。


職員の人間性に問題があるのは周知の事実だとしても、こんなおかしな市職員をなぜ高給で雇用しているのだろうか。なぜ給料を上げる必要があるのだろうか。クレームはどこに言えばいいのだろうか。

しかし、市職員の態度や人間性に改善を求めることなど、考えるだけ無駄かもしれない。

話の内容や市職員の風貌・氏名については今は書けないが、いつかどこかで全てを暴露してみたい。広島市職員から受けたストレスを解消させるには、やっぱりここで公開するしかないだろう。


広島市役所飲酒運転みんなで渡れば怖くない

逮捕者46人!広島市職員の不祥事列伝(2004年~2013年)
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