福山の芦田川沿いの道で建設作業員の車が歩行者をはねる

10月13日夜、福山市の市道で、道路を横断していた女性が軽自動車にはねられる事故があり、女性が意識不明の重体だという。13午後8時ごろ、福山市水呑町で、芦田川沿いの道路を横断していた近くに住む51歳の女性が、軽自動車にはねられた。この事故で女性は全身を強く打ち、意識不明の重体。現場は片側1車線の直線道路で付近に街灯はなく、事故当時は暗かったという。軽自動車を運転していた建設業の男性は、「気づくのが遅れた」と話しているということで、警察は、この男性が前をよく見ていなかったのではないかとみて調べている。(TSS)
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