ガラス箱の下敷きになった従業員が心肺停止

安佐南区のガラス店の倉庫でガラスの入った金属製の箱が落下する事故があり、下敷きになった従業員1人が心肺停止の状態だという。10月3日午前9時30分ごろ、安佐南区八木の橋本硝子店の倉庫で天井のクレーンで移動させていたガラス入りの金属製の箱が落下し、50代の男性従業員が下敷きになった。男性は病院に搬送されたが心肺停止の状態。男性は1人で作業をしていたという。警察によると約200キロ~300キロの金属製の箱をクレーンで移動中に荷崩れを起こしたとみられていて、事故の原因を調べている。(HOME)
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