特権まみれの広島県職員が痴漢不起訴処分

JR山陽本線の車内で隣に座っていた20代の女性の胸を触った疑いで逮捕・送検された県の男性職員を広島地検は9月30日付けで不起訴処分とした。県の男性職員(30)は8月24日、JR山陽本線の河内駅と白市駅間の電車内で隣に座っていた20代女性の胸を触った疑いで逮捕・送検されていた。当初、男性職員は調べに対し「寝ていただけで触ってはいません」と容疑を否認していた。広島地検は30日付けで、情状全般を考慮し県の男性職員を不起訴処分とした。(HOME)

広島県土木建築局の職員がJR山陽線で痴漢

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