大竹の銀行員が盗撮で逮捕

広島市のディスカウントストアで22歳の女性のスカートの下にスマートフォンを入れ、カメラ機能を使い撮影したとして、大竹市の銀行員が警察に逮捕された。逮捕されたのは大竹市油見の銀行員、三井健司容疑者(30)。警察によると、三井容疑者は7月9日午後9時すぎ、広島市中区のディスカウントストアで22歳の会社員の女性のスカートの下にスマートフォンを入れてカメラ機能を使い撮影したとして、広島県迷惑防止条例違反の疑いが持たれている。店内を巡回していた保安員が盗撮しているのを見つけて取り押さえ、警察に通報したという。三井容疑者は調べに対し「間違いない」と容疑を認めているということで、警察は押収したスマートフォンを詳しく調べている。(NHK広島)
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