飲酒運転で交差点で衝突 男性が重体

福山東署は7月2日午前7時ごろ、福山市東桜町の鉄工業手伝い連石真一容疑者(34)を自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。調べでは、福山市曙町4丁目の県道で酒を飲んで乗用車を運転、会社員男性(45)の軽乗用車と交差点内で衝突し、男性にけがを負わせた疑い。男性は重体だという。(中国)
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市議の息子
連石武則プロフィール 昭和34年10月福山市沼隈町常石に生まれる。
国士舘大学卒業。 卒業後8年間、同大学勤務。
現在、県立大門高校同窓会会長、大門高校評議員。 交通安全協会支部長、公民館運営委員、まちづくり委員などを通じて積極的に地域と関わり、地域の活性化に努めている。
2016年07月20日(Wed) 11:07












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