コンビニ店長が2歳の女児を踏みつけ蹴リ飛ばして殺害

2歳女児の腹を踏み付けるなどして殺害したとして、広島県警広島東署は25日、殺人容疑で広島市東区山根町、コンビニ経営会社社員で店長の吉村雅史容疑者(35)を逮捕したという。同署によると、女児は同居女性の娘で、同容疑者は容疑をおおむね認めているという。女児の背中などに複数のアザがあることから、同署は女児が日頃から虐待を受けていた可能性もあるとみて動機を含めて調べる。逮捕容疑は、25日午前3時頃、同町のパート女性(27)方で、女性の長女で保育園児の尾崎朱音ちゃんの腹を足で踏み付けるなどして殺害した疑い。同署によると、吉村容疑者は同時刻ごろ帰宅し、子供部屋にいた朱音ちゃんを踏んだり蹴ったりした。その後、午前7時頃に朱音ちゃんの様子がおかしいことに気付いて119番。消防が県警に「女児が動かない状態で搬送されてきた」と連絡した。女性は当時、寝室で寝ていて気付かなかったという。(時事通信)



女児は、母親の連れ子で養父と3人暮らしで、事件当時は母親のパート従業員は別室で寝ていて気づかなかったようだ。吉村容疑者は今年夏頃から女性と朱音ちゃんと3人で同居を始めたばかりだったというが、2歳の無抵抗な女児を、どんな心境になれば、蹴飛ばしたり踏んだり出来るのだろうか。



ウィッシュマツモト
広島市東区山根町付近
 


司法解剖の結果、一瞬にして強い力が加えられて肝臓がつぶれたことによる失血死だったという。吉村容疑者は死刑にすべきだと考えるが、日本の司法はどの様に判断するのか。

朱音

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2014年11月27日(Thu) 09:19
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やりますよー。人間は悪い方には簡単に変われますよね。
2013年05月08日(Wed) 13:58












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