猫25匹を虐待した疑いで男を逮捕

6月7日、広島中央署は住所不定、自称風俗店店員大西誠次郎容疑者(25)を動物愛護法違反の疑いで逮捕した。調べでは大西容疑者が血統書付きの猫を販売目的で飼育していた2015年5月8日〜同6月22日に、広島市中区銀山町の自宅で飼っていたシャム猫など25匹に餌や水を与えず衰弱死させ、このうち4匹を死なせた疑い。

14年には栃木県でペットショップの元店員2人が生きた犬8匹と犬72匹の死骸を捨てる事件があり、宇都宮簡裁が2人に罰金の略式命令を出している。(中国)



猫虐待
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万死に値する
2016年06月08日(Wed) 23:00












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