亀井構想だれにも相手にされず

民進党は4月7日の執行役員会で、無所属の亀井静香衆院議員(広島6区)らが掲げている参院選比例選での統一名簿構想に参加しない方針で一致した。構想は、共産党を除く複数の野党が一つの比例代表名簿を作成して参院選比例選を戦うもので、小政党単独よりも、議席獲得の可能性が高まるとされる。ただ、岡田代表ら民進党執行部では、衆参同日選挙となった場合の対応の複雑さなど課題が多いとして消極的だった。(読売)




亀井静香 一揆
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そもそも比例代表制は有権者からの支持がゼロの者でも
議員になれるという民主主義を愚弄した悪しき選挙制度ですからね。

帰化した敵国の工作員や反日左翼の活動家を議員にするために
売国政党が連立した細川内閣が導入したものだが、
なぜコレを廃止しないのか不思議でしょうがない。
2016年04月09日(Sat) 08:53












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